箱根湯本ホテル

箱根湯本ブログHakone Yumoto Blog

カテゴリー: 箱根観光情報-一般の記事一覧

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    ゆらりと心を遊ばせて『箱根 ガラスの森』
    2017年2月23日

    箱根、仙石原にある『箱根ガラスの森美術館』のご紹介です。

    入り口をぬけると

    目の前に大涌谷の噴煙も正面に雄大に見えます!
    中央には、高さ約9m、全長約10mのクリスタル・ガラスのアーチ♪

    ★☆★『光 の 回 廊』★☆★

    約16万粒のクリスタル・ガラスが箱根を渡る風にゆれ

    様々な表情を見せてくれます。

    また館内は、ヨーロッパの中世貴族が熱狂したヴェネチアングラスの名品、約100点を展示する美術館です。

    ヨーロッパ貴族の別荘を模した欧風庭園の広がる館内では

    世界のガラス小物アンティークを販売するショップや

    イタリア人歌手によるカンツォーネの生演奏を行うカフェレストランで

    お食事や喫茶をお楽しみいただけます。

    箱根にお越しの際、御殿場アウトレットに行く途中によってみてはいかがでしょうか~♪

     

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    富士山に向かってドライブぁGO!GO!あれっ!?何か聞こえる?
    2017年1月23日

    富士山をダイナミックに体感できる『芦ノ湖スカイライン』

    最初は富士山に向かって走っていきます!

    富士山一番のビューポイント♪

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    杓子峠(しゃくしとうげ)

    標高1030m!!

    杓子峠をすぐぬけると、メロディーペーブです。

    メロディーペーブ!?

    とは?

    ココを40キロで走ると

    な!な!なんと!

    『残酷な天使のテーゼ』が聞こえてきます!!!

    是非!富士山を実感してみてください

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    生命の星・地球の歴史と神秘にふれる『地球博物館』
    2017年1月16日

    『神奈川県立 生命の星・地球博物館』のご紹介です。

    お車で、当館から15分ほど

    電車では、箱根湯本駅から箱根登山電車で約10分、

    入生田(いにゅうだ)駅から歩道橋を渡ってすぐです。

    恐竜やアンモナイトといった化石が展示され

    体長わずか数ミリの昆虫から巨大な恐竜まで

    1万点にのぼる実物標本を楽しむことができます。

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    2

    巨大なアンモナイトの壁は圧巻です!

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    写真はないですが

    魚や蝶や昆虫などの標本展示が

    普通に虫ピンで止めているだけでなく

    綺麗に飽きさせないように

    個性的な展示方法をしています。

    又、説明を行ってくれるボランティアの方も随所にいて

    いろいろ面白い話をしていただけます。

    サハラ砂漠の砂を初めて触りました!

    子供だけでなく大人も意外と楽しめる施設でした~♪

    □■神奈川県立 生命の星・地球博物館■□

    ■入園料■
    20歳以上(学生を除く)520円
    20歳未満・学生300円
    高校生・65歳以上は100円。
    中学生以下は無料!

    ■アクセス■
    箱根登山鉄道「入生田(いりうだ)」駅 徒歩3分

    ■時間■
    9:00~16:30(入館は16:00まで)

    ■お休み
    月曜日・祝日の翌日(祝日・振替休日にあたる場合は翌平日)
    館内整備日(毎月第2火曜日、12月・1月・2月の火曜日)
    年末年始
    ※臨時休館日あり。8月は無休。

    ■住所■
    神奈川県小田原市入生田499

    ■TEL■
    0465-21-1515

     

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    箱根・小涌谷~美の殿堂『岡田美術館』
    2017年1月5日

    2013年秋に箱根、小涌谷に出来ました、『岡田美術館』のご紹介です。

    入り口をぬけると巨大な風神・雷神の大壁画を正面に望んで

    ドリンクや「箱根プレミアムソフト」(400円)を

    いただきながら入れる「足湯カフェ」があります。

    先にゆっくりたたずむもよし

    美術品を堪能してからゆっくりするのもいいでしょう♪

    まず入館すると携帯やカメラタブレット類の持込は禁止で

    手荷物検査に金属探知機とい厳しいセキュリティチェックがあり

    持ち物は入口のロッカーに預けることになります。

    磁器や絵画に興味がないと

    入館料は2800円とちょっとお高いですが

    収蔵品の多さ、見ごたえを考慮したら納得です!

    okada

    ~2017年4月2日(日)まで
    ―広重の版画を中心に―
    『美術館で巡る 東海道五十三次の旅』特別展を開催中です。

    歌川広重の保永堂版「東海道五十三次」は

    53の宿場に日本橋(江戸)と三条大橋(京都)を

    加えた55図から成る浮世絵版画です。

    東海道を旅する人々や、その美しい風景を

    季節や天候、時間の移ろいとともに描いた傑作として知られています。

    東海道第10番目の宿場であり

    最大の難所として知られた箱根に位置する岡田美術館で

    「東海道五十三次」と名所の旅をお楽しみください。

    ■■岡田美術館■■

    ■住 所■
    神奈川県足柄下郡箱根町小涌谷493-1

    ■TEL■
    0460-87-3931

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